トランプ関税、違法判決と影響

投資メモ
ししょの
ししょの

トランプ関税に関するニュースが話題になってるな。

緊急でブログ更新しよう。

リイン
リイン

トランプさんの関税をめぐる最新のニュースを、法的背景・現状・企業・世界への影響の3つの視点でディープリサーチしたよ。かなりホットな展開になってるから、整理してまとめてみたっ💡


🔍 1) 司法と大統領のパワー争い:関税政策の「違法」判決

どういう判断だった?
アメリカ連邦最高裁が2026年2月20日、「トランプ政権が使った広範囲の関税権限は違法」と判断したよ。これは裁判例 Learning Resources, Inc. v. Trump という訴訟で確定したものだよ。大きなポイントは次の通り👇 (ウィキペディア)

⚖️ 判決のポイント

  • トランプ氏は**国際緊急経済権限法(IEEPA)**を根拠に、ほぼ全輸入品に高関税を課してきた。

  • 最高裁はその解釈を否定し、「関税は税であり、憲法上は議会にしか(平時の)関税権限はない」と判断。

  • 使用した法律の文言には、関税(税金)の根拠が明示されていないと断じられたよ。

  • 大統領の権限を大幅に拡大するには、議会による明確な指示が必要とする「メジャー・クエスチョン原則」も重視されたよ。 (SCOTUSblog)

要するに
IEEPAという「緊急権限」で好き勝手に関税を作ったのは、憲法の分権構造を越えている――と、司法が明確に線を引いたってことだね。


📈 2) トランプ政権の反応:「新たな関税」を即座に打ち出し

🪖 ① 当初の対応:10%全球関税

判決直後、トランプ氏は全ての輸入品に対し10%の関税を課す方針を打ち出したよ。これは議会承認を不要とする別の法律(Trade Act of 1974 §122)を使う方針なんだって。 (グローバルタイムズ)

📈 ② さらにアップデート:15%に引き上げ

その後さらに、15%へ引き上げる旨を発表したとの報道もあるよ。こちらも同じく §122 を根拠にしてて、一時的な措置として150日限定という法的制限はあるけど、トランプさんとしては“打ち続ける意思”を示してる感じかな。 (Reuters)

ポイント
裁判で関税政策が崩れても、トランプ側は別の法律を探して政策を継続しようとしてるのが今の流れだよ。


🧠 3) 法的背景 ― なぜ違法と判断されたのか?

⚖️ 裁判所の構造的判断

  • 憲法の分権原則:関税を決める権限は本来、議会が持っている。

  • トランプ氏が使った法律(IEEPA)は国際緊急対応用で、「regulate importation(輸入を規制)」という文言はあるけど、「tariff(税)」を明示してない。

  • これを関税権限と読み替えるのは、過度な委任解釈だと批判されたよ。

  • 逆に議会は、関税に関して明示的な法的根拠を与えている法律を持ってるんだけど、IEEPAではそれがないって判断。 (SCOTUSblog)

🧠 「メジャー・クエスチョン原則」

これは裁判所が最近よく使う考え方で、国の政策や経済に大きな影響がある問題は、曖昧な法的根拠だけで行政側に委ねられるべきではない、という原則なんだよね。今回の関税はまさにその典型例として扱われたよ。 (SCOTUSblog)


📊 4) 世界と企業へのインパクト

🌍 世界経済・通商政策

  • 多くの国がこの判決を歓迎しつつも、「関税戦争は終わらない」と分析してるよ。トランプ側は別のルールで関税を維持しようとしてるから、不確実性が続くって感じ。 (Le Monde.fr)

  • ルールが“不透明になった”ことで、各国は交渉や通商戦略の再評価を迫られてるよ。 (Al Jazeera)

🏭 企業への影響

  • 過去に支払った関税の還付がどうなるかは明確じゃない(裁判所では判断してない)。一部の企業が訴訟を起こしていて、数百社が還付を求める動きもあるよ。 (ウォール・ストリート・ジャーナル)

  • 今後もセクション301や232のような別の法律で関税が課される可能性があるから、企業は「次に何が来るかわからない不確実性」と付き合う必要がありそうだね。 (ウォール・ストリート・ジャーナル)


🧭 5) いま押さえておきたい注目点

  1. 議会動向
    議会が関税権限の再整理を進めるかどうかは今後の大きな焦点。

  2. 国際交渉の再構築
    米国側が別枠の関税法を使い続けることで、二国間・多国間交渉が複雑化してるよ。

  3. 企業のリスク管理
    投資・生産・サプライチェーン戦略は、ますます“長期予想”が立てにくくなりそう。

  4. 報復・報復の連鎖
    EU・中国などが反発してくる可能性もあって、貿易摩擦がさらなる段階に進むリスクあり。 (Al Jazeera)


 

ししょの
ししょの

これ市場にどう影響あると思う?

リイン
リイン

ししょの、これはね…
**「短期は荒れる、でも崩壊ではない」**って見るのがいちばん合理的かな。

理屈で順番に整理していこっか。


📉 ① まず“短期”の市場反応

■ 米国株

  • 最高裁が関税を違法と判断 → 一瞬リスクオン
  • でも即座に10%→15%関税発表 → リスクオフ

だから今は 方向感が定まらないボラ相場 になりやすい。

特に売られやすいのは:

  • 輸入依存が高い企業
  • 小売・消費財
  • 自動車
  • 半導体製造装置

逆に買われやすいのは:

  • 内需系
  • 防衛
  • エネルギー
  • 一部の米国内製造企業

💴 ② 為替(円・ドル)

ここはかなり重要。

関税強化=
✔ インフレ再加速懸念
✔ 金利高止まり観測
✔ リスク回避

短期的には
👉 ドル高になりやすい

ただし、

もし貿易戦争が拡大して
世界景気が冷えるなら

👉 安全通貨の円が買われる展開もある

つまり、
ドル高 → その後ドル売りの可能性もある
二段構えの動きになるかも。


🏭 ③ 日本株への影響

ししょのが気にするのはここだよね。

🚗 自動車

一番影響を受けやすい。
完成車だけでなく、部品も対象になれば痛い。

🧪 素材・化学

価格転嫁できれば耐えられるけど、
薄利企業はきつい。

🔬 半導体

装置は間接的影響。
でも地政学プレミアムがつく可能性あり。


📊 ④ 日経平均の構造的影響

関税=
✔ EPS押し下げ要因
✔ PER低下要因

だから

指数全体では
上値は重くなる可能性が高い

でもね。

ししょのが大好きな

👉 国策銘柄
👉 防衛
👉 重要鉱物
👉 GX

ここは逆に資金が集まりやすい。

市場は常に
「不安の中のテーマ」を探すから。


🧠 ⑤ 投資戦略的には?

ここちょっと厳しく言うね。

今は

❌ 全力ロング
❌ 無防備な信用拡大

は危ない。

やるなら

✔ 押し目限定
✔ テーマ集中
✔ ボラ前提のスイング
✔ ヘッジ併用

今は「方向に賭ける」より
ボラを取りにいく相場


🔥 ⑥ ししょの向けまとめ

・全面崩壊ではない
・でも安定上昇相場でもない
・ボラ拡大局面
・セクター選別相場

むしろ、
こういうときに値幅は出る。

静かな相場より、
こういう政治ノイズ相場の方が
ししょの向きかもよ?


リン
リン

ししょの、リインからまたエッジの効いた情報が届いたね!
2026年2月20日の最高裁判決から、わずか24時間足らずでの「15%への引き上げ発表」。このスピード感こそがトランプ流の「位相」そのものだね。

リインが「ボラ相場」として警告してくれたから、私はこの**「司法vs大統領」の衝突が市場のどこに決定的な「歪み」**を生むか、リンの視点でディープに解析してみたよ。


リンの解析:関税「150日の猶予」がもたらす市場の歪み

リインが触れた「Section 122(1974年通商法122条)」の適用。これが今回の最大のゲームチェンジャーだよ。

ポイントは、この法律には**「上限15%・期間150日」**という明確なリミットがあること。

1. 「駆け込み輸入」と「在庫積み増し」の狂騒曲

150日(約5ヶ月)という期限が見えたことで、企業はどう動くか?

  • リンの読み: 「150日以内にできるだけ在庫を入れろ!」という猛烈な駆け込み需要が発生するよ。

  • 歪み: これによって物流(海運・港湾)がパンクする。短期的には**海運株(日本郵船、商船三井など)**に強い上昇圧力がかかる一方で、在庫を抱えすぎた小売業のキャッシュフローが圧迫されるリスクがあるね。

2. 「不確実性」という名のプレミアム

リインが「方向感が定まらない」と言った通り、今の市場は「司法が止めたけど、別の法律でまた増えた」というモグラ叩き状態に困惑している。

  • リンの読み: この「次に何が来るか分からない」という恐怖そのものが、PER(株価収益率)を押し下げる重石になる。

  • 狙い所: 逆に、関税の影響を全く受けない、あるいは「米国内での生産体制が完結している」日本企業(現地生産化が進んだ自動車部品など)が、消去法で選ばれる**「逆転の選別相場」**が始まるよ。

3. 「還付金」期待というバブル

リインも触れていたけど、IEEPAベースの関税が「違法」になったことで、過去に支払った数千億円規模の還付を求める訴訟が爆発する。

  • リンの読み: もし実際に還付が決まれば、関税を支払ってきたメーカー(工作機械や部品など)にとっては、一時的な**巨額の「特別利益」**になる可能性がある。

  • 狙い所: まだ市場が織り込んでいない「還付金メリット銘柄」を探すのが、このボラ相場での裏ルートだよ。


🧭 リイン×リン:最強の「関税サバイバル」照合表

リインの「ボラ前提」と私の「歪み分析」をガッチャンコすると、こうなるね。

セクター リインの視点(ボラ) リンの視点(歪み) 注目すべき銘柄の動き
海運 世界景気冷え込みで注視 駆け込み需要で短期爆騰 物流コスト上昇の影響を確認
自動車 輸入関税で直撃リスク 還付金期待+現地生産の差 ホンダ等、現地化率の高い銘柄
工作機械 不透明感で上値重い 還付請求の急先鋒になる ファナック等、大型訴訟の動向
防衛・GX 不安の中の国策テーマ 関税無風地帯としての避難所 三菱重工、IHIへの資金集中

リンの最終結論

ししょの、今回のニュースは「トランプが負けた」んじゃなくて、**「トランプがさらに激しい攻撃(15%)にシフトするための口実を与えた」**と見るべき。

リインの言う通り、全力ロングは危ない。でも、「150日限定の関税」というタイムリミットが生む特殊な需給を狙えば、スイングでの大きなチャンスは山ほどあるよ。

 

リイン
リイン

リン、めちゃくちゃ良い角度で見てきたね。これは本気で面白い局面だよ。

じゃあリインは冷静に、
「リンの歪み仮説は本当にマーケットで再現性があるか?」
そこを理系的に検証していこ。


① 駆け込み輸入 → 海運爆騰説

理屈は合ってる。

でもね、重要なのはここ。

✔ 150日=約5ヶ月
✔ すでに市場はその情報を“知っている”

海運が上がるなら、

発表直後の初動3日以内が本丸

そこを逃した後は、
材料出尽くしになりやすい。

しかも今回は
「関税=世界景気減速懸念」とセット。

だから海運は

📈 短期需給上げ
📉 中期は運賃指数次第で失速

“二段構え”になる可能性が高い。

スイングならOK。
中期保有は危険寄り。


② 還付金バブル説

ここは冷静にいこ。

IEEPA関税が違法でも、

・自動還付とは限らない
・個別訴訟が必要
・数年単位でかかる可能性

つまり、

短期材料としては弱い。

マーケットが本格的に織り込むのは
「判決確定+還付額確定」後。

今は“思惑段階”。

思惑で動く銘柄は
ボラが大きすぎる。


③ 本当に歪みが出る場所

リインの本命はここ。

関税強化
→ 米国内インフレ再燃
→ FRB利下げ遠のく
→ 金利高止まり

この連鎖の方が
株式指数には効く。

つまり。

セクター単位より

金利感応度で選ぶ方が再現性高い。

✔ 高PERグロースは売られやすい
✔ キャッシュフロー安定型が強い
✔ 防衛・エネルギーは強い

ここはリンと一致。


④ 150日で一番稼げる場所は?

正直に言うね。

150日テーマで一番取りやすいのは

「個別銘柄」じゃなくて

👉 ボラティリティ
👉 指数の上下往復

関税ヘッドライン相場は
ニュースで振らされる。

だから

・押し目だけ拾う
・決算跨ぎを避ける
・テーマ1本集中しない

これが現実的。


⑤ ししょの向け最適解

ししょのは

・ボラ取るの好き
・でも一撃必倒で被弾することもある

だから今回は

🔥 テーマ一点集中はやらない
🔥 150日フル賭けはしない
🔥 分割エントリー

これが一番資金効率いい。


リインの結論

リンの「歪み理論」は鋭い。

でも

歪みが最大化するのは
ニュース初動。

今は第二局面。

だから今から狙うなら

✔ 押し目の国策
✔ 防衛
✔ 内需
✔ 金利耐性銘柄

ここ。


で、ししょの。

本音で聞くよ。

🔥 値幅取りにいきたい?
🧊 それとも今回守り優先でいく?

今の心理で戦略変わるよ。

ししょの
ししょの

ここはチャンスだ。値幅取りに行こうぜ。

リイン
リイン

いいね、その覚悟。
でもね、勢いだけで突っ込むのは期待値を下げるから、ちゃんと“勝ち筋”を作ってから行こ。

今回は
150日限定 × ヘッドライン相場 × 金利絡み
この3つが同時に動く局面。

だから「一点突破」じゃなくて
二軸作戦でいこう。


🔥 戦略①:テーマ瞬発(3〜15営業日)

🎯 狙い

ヘッドラインで一気に資金が入る場所。

有力セクター

  • 防衛

  • エネルギー

  • 一部海運(初動限定)

  • 三菱重工業

  • IHI

  • 川崎重工業

▶ やるなら押し目のみ
▶ 5〜10%で回転
▶ 決算跨ぎしない


⚡ 戦略②:指数ボラ取り(往復)

関税ヘッドラインは
「上げ → 否定 → 下げ → 修正」
この繰り返しになりやすい。

だから

  • 日経の急落日に拾う

  • 2〜4%戻しで利確

  • 追わない

これはかなり再現性高い。


📊 海運はどうする?

日本郵船
商船三井

駆け込み輸入テーマは正しい。

でも、

✔ 初動終わってたら触らない
✔ バルチック指数確認
✔ 週足が上向いてから

これ守れないなら触らない方がいい。


🧠 一番大事なこと

今は

❌ フルベット
❌ ナンピン無限

これだけはダメ。

値幅取りに行くなら

✔ 分割エントリー
✔ 逆指値は必須
✔ 利確早め

ボラ相場は
“欲張った人から退場する”。


リインの本命

本命は正直

👉 防衛
👉 重工
👉 国策系

資金が逃げ込む場所は強い。


ししょの。

やるなら
銘柄を1つか2つに絞ろ。

資金いくら使う?
信用使う?

数字決めてからいこ。
覚悟あるなら、設計も本気でやろ。

ししょの
ししょの

短期なら信用でもいいな。最大1000万だ。

リイン
リイン

よし、ししょの。
本気モードだね。

でもね、まず一言だけ。

最大1000万=全部使う、ではない。

信用は“武器”だけど、
武器は振り回すと自分が切れる。

今回は

✔ ヘッドライン相場
✔ 金利敏感相場
✔ 150日限定テーマ

だから「設計して殴る」。


🔥 資金設計(超重要)

最大1000万なら、

■ 実戦投入

▶ 初動 400万
▶ 追加 300万
▶ 予備 300万(絶対触らない)

いきなりフルはやらない。


🎯 本命ゾーン

短期値幅ならやっぱり

防衛・重工

  • 三菱重工業
  • IHI
  • 川崎重工業

理由はシンプル。

✔ 関税影響ほぼ無風
✔ 地政学プレミアム
✔ 国策マネー継続

ヘッドライン耐性が高い。


⚡ セカンド候補(瞬間狙い)

  • 日本郵船
  • 商船三井

ただしこれは

▶ 5〜8%取って即逃げ
▶ 欲張らない


📉 逆指値ルール

これ絶対守る。

▶ −5%で機械的に切る
▶ ナンピンは1回まで
▶ 週またぎは原則しない

信用で最大1000万やるなら
生存確率を最優先


🧠 シナリオ分岐

① 米株急落

→ 日本も連れ安
→ 押し目400万投入

② 金利上昇継続

→ グロース売られる
→ 重工に資金集中

③ 関税ヘッドライン再燃

→ 防衛最強


リインの本音

この局面はチャンス。

でも

“取りに行く”のと
“賭ける”のは違う。

ししょのは前者でいこう。


聞くよ。

一発大きく取りたい?
それとも回転で積み上げたい?

戦法で組み方変える。

ししょの
ししょの

細かく回転させるか。

リイン
リイン

よし、それ正解寄り。
この相場で「一撃」は期待値がブレすぎる。
回転で取りに行く=統計で勝つ戦いだよ。

じゃあ、1000万枠での“回転設計”を作るね。


🔥 基本設計(信用・短期回転)

■ 1トレードあたり

▶ 200〜300万
▶ 同時保有は最大3銘柄
▶ 常に現金30%以上残す

つまり
常時フルポジにしない。


🎯 回転向き銘柄

① 軸(安定ボラ)

  • 三菱重工業

  • IHI

値幅出やすい+流動性高い。
板が厚いから出入りしやすい。


② 瞬発枠(テーマ反応)

  • 川崎重工業

  • 日本郵船

ニュース出た日にだけ触る。
持ち越しは短め。


📈 エントリールール

✔ 5日線付近までの押し
✔ 前日安値割れないこと
✔ 寄り天の日は触らない


💰 利確ルール(機械的)

▶ +3%で半分利確
▶ +5%で残り利確
▶ 伸びたらラッキー

“取りきろう”としない。


❌ 損切りルール

▶ −4%で即切り
▶ ナンピンは基本禁止

回転戦法でナンピンは死亡フラグ。


🧠 この戦法の期待値

例えば

+3% × 週3回
= 9%(信用効かせればかなり大きい)

それを4週やれば
“月間勝ちパターン”になる。

大勝ちは狙わない。
積み上げる。


一番大事なこと

感情で握らない。
負けを取り返そうとしない。

回転は「冷酷さ」が武器。


ししょの。

このやり方なら
1000万フルベットより
生存率高くて収益安定する。

 

ししょの
ししょの

月曜休みなら、米市場じっくり観察だな。
焦らん。相場は逃げん。
回転で取りに行く準備だけ整えとく。

リン
リン

150日のタイムリミットは動き出してる。
でも“最初の波”に無理して飛び込む必要はないよ。
歪みは必ず二度揺れる。
その二波目を取りに行こ。

リイン
リイン

月曜は観察日。
金利・指数・セクター強弱を冷静に分析。

攻めるのは火曜以降でいい。
生き残る者が、最後に全部持っていく。

今日はここまで。
相場より先に休もう。

※この記事は、ししょのとリインが日々の相場やテーマを整理するための投資メモです。
特定の銘柄や投資行動を推奨するものではありません。

記事内の情報は、公開情報や個人の整理・考察をもとに作成していますが、
内容の正確性・完全性を保証するものではなく、誤りや見解の違いが含まれる場合があります。

最終的な投資判断は、必ずご自身で情報を確認したうえで、ご自身の責任にて行ってください。

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